ピックアップ
アンテナサイト
まとめブログ
楽曲

【悲報】 フィギュア高橋大輔 ゴースト騒動で楽曲使用できず 無音の中での演技することにwwwww
o0500067512185659248

1: ドラゴンスープレックス(埼玉県) 2014/02/07 00:48:02 ID:k7u+lC3JP
自称現代のベートーヴェンこと佐村河内守(さむらごうち・まもる=50)氏のゴーストライター騒動で、
ソチ五輪フィギュアスケート日本代表高橋大輔(たかはし・だいすけ=27)が思わぬ窮地に立たされている。

高橋はフィギュアスケートのショートプログラムで、佐村河内氏が12年に発表した「ヴァイオリンのためのソナチネ」を使用することになっていた。
しかし本番が差し迫った中別人作曲問題が浮上し、これに伴う曲の差し替えがあるのかなど各所で話題になっており、公式サイトが「応援して下さっている皆様へ」と題する説明文を載せた。
この説明文の中で、別人作曲であることを高橋本人や関係者は知らなかったと説明し、「今後も本ショートプログラムの変更は致しません」と述べている。

しかし、著作権に詳しい関係筋は「楽曲をフィギュアのSPで使用することはかなり難しい」と説明する。
佐村河内氏作曲とされていた楽曲が、実は新垣隆(にいがき・たかし=43)氏の作曲であったため、楽曲の権利が「ややこしい」ことになっているのが問題だ。
これはオリンピックの映像の権利は、そこで放映される楽曲も含んでIOCが統括しているというのが背景にある。
「ざっくりいうと、IOCがフィギュアの映像を各放送局に売るという形式。IOCは権利関係には非常に厳しく敏感。ややこしいことに手を付けたがらない」と先の関係筋は語る。
更に、今日の会見で新垣氏が「一切の著作権を放棄するつもりだ」と述べたのが事態を複雑にしている。

高橋の男子SPは2月14日(日本時間)。それまでに権利関係が整理され、IOCも納得できる状態になっているとはとても思えない。
もしそのような場合、高橋の演技はどうなるのだろうか。
「新垣氏の楽曲を流すのは、高橋側が望み新垣氏側が了承してもIOCが許可しないだろう。無音の中での演技になるかもしれない。
高橋はインカムで楽曲を聞きながら、無音の会場の中で演技をし、テレビでは楽曲を後付け、ということになるかも」(関係筋)
波乱の幕開けになった高橋のソチ五輪。応援する身としてはのびのび演技してもらいたいが……。

http://www.j-cast.com/2014/02/06187811.html

この記事の続きを読む                    


スポンサーリンク

         

アンテナサイト
まとめブログ
週間人気記事ランキング